【酒は飲んでも飲まれるな】僕の最低な泥酔エピソード2選を紹介!【20禁】


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ケイマツモトです。

僕は現在23歳なのでお酒歴3年ほどになります。

大学などや会社に入ると何かとイベントごとで、飲むことが必然的に多くなりますよね。

ただお酒って何かと失敗が多いのも事実です。

人の失敗を学ぶことで自分の失敗を防ぐことができると思うので、本記事では僕的「最低泥酔エピソード」を後悔(公開)ます。

未成年の方やお酒歴が浅い方は、こうならないようにと参考にしてくださいw

クソなエピソードは数え切れないくらいありましたが、ブログにかける範囲の2つを紹介しますね。

ナンパ・タクシー・妹に嫌われ事件

この日は友達と5駅くらい離れたところのスナックに行くことになりました。

その前に「一杯やろう」と普通の居酒屋でいつも通り、一杯ではなく「いっぱい」飲んですでにフラフラでした。

スナックは行ったことがある人はわかると思うのですが、

  • 時間料金制
  • ボトル料金制

となっていて、初めは終電もあるので60分の時間で終わりにしようと話していました。

しかし出されるものがウィスキーのロック(原液に氷を入れたもの)ですぐに酔ってしまい、楽しくなってしまいました。

スナックの若い女性に促されるまま「もっと居たい!」とボトルを追加しました。

ボトルを入れると確か時間は無制限になったと思います。

しかし気がつくと家のベットで目を覚ましました。

少しずつ記憶が断片的に戻ってきましたが、最悪。

駅で終電がなく、そこにいた女性にうざ絡み

駅に向かいましたが、終電がありませんでした。

しかしそこで何を思ったのかそこにいた女性をナンパしていたのです。

「いや、いいです」と言われましたが何度も何度もTRY。結局その女性は家族の車を待っているだけで、その後帰りました。

タクシーに乗って帰るもお金が・・・

仕方なくタクシーで帰ることにしました。

そのとき3万円ほど持っていましたが、朝起きて財布を確認してみると小銭しかありませんでした。

考えらえるのは置いてきたか、タクシーのおじさんに気前良く全て渡したか。

どっちにしろその月の全ての生活費を失いました。

妹から嫌われる

これは後から母から聞いた話なのですが、泥酔して帰ってきた僕はお風呂に入ろうとしていたらしいです。

しかし妹がすでに入っており、入れず。

しまいには「早くでて!」とうるさかったそうです。

思春期の妹に完全に嫌われました。w

マレーシア・マッサージ粗相事件

マレーシアに滞在していた時、友達とクラブに行くのが毎週金曜日の楽しみでした。

その日は男友達1人と女友達1人で行くことに。

僕は風邪が治りかけでしたが「ノリ悪い」と思われたくなかったので一緒に行ったんですよね。

その日は周年祭かなんかで、無料でショットが飲める日でした。

「これはお得や」と思った僕らは浴びるように飲みましたが体調が優れなかった僕は皆よりも早く、ノックダウン。

その後休んでいると二人からマッサージ行くよと言われました。

ケイ
マジで行きたくない!

そう僕は生粋のマッサージ嫌いなのです。その上気持ちが悪かったので余計に。

しかし腕を引かれ、マッサージに行くことに。

ここもあまり記憶がありませんが、車の中で運転手がホットドックみたいな脂っこいものを食っていてグロッキーさが天井に。

到着地で、草むらで吐きました。

そして歩いて連れて行かれるがまま、マッサージを受けました。

疲れていたので寝ていました。

突然気持ち悪さが襲ってきて、起きた時には口から出ていました。

もちろん周りにはお客さん。従業員。

みんながこちらを見て笑っていました。w 友達は僕があまりに起きないので、寝かしたまま買い物をしていました。

ケイ
日本だったらどうなっていたことやら。w

従業員にバスタオルを渡されましたが、服はビッチョリ。

このまま帰りたくなかったので従業員に1,000円を渡して服を買ってきてもらいました。そしてさすがに迷惑をかけたので通常料金の倍のお金を払って退店しました。

まとめ:酒は飲んでも飲まれるな

お酒はほどほどにしましょう。

もちろんお酒は人との関係を良好にしたくれたり、楽しかったりといいこともありますが、自分の限度を超えてしまうといいことがありません。

周りにも迷惑をかけますしね。

僕が昔父に言われた言葉があって「酒・金・女」は問題が起きやすいから気を付けろと。

本当にその通りなので僕を反面教師に皆さんも気をつけてください。

注意
お酒は二十歳になってから。適度な量にしておきましょう。


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