【34,782円入金済】お金はないけどバイトしたくない大学生必見!クラウドワークス(Crowd Works)で稼いでみよう!【ネットで稼ぐ】

ケイマツモトです!

「お金がない」

「でもバイトはしたくない」

と考えている大学生も多いのではないでしょうか?

寒い時期だと外にも出たくないですし、バイトは人間関係など面倒臭いことが多いですよね ><

そんな大学生にご紹介したいのがパソコン1台で家の中でも簡単な作業をするだけで稼げてしまうクラウドワークス(Crowd Works)というサービスです!

僕も使っており既に34,782円入金済みです!

3分で簡単登録してみる!↓

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クラウドワークス(Crowd Works)ってなに?どんな仕事があるの?

CrowdWorks はクラウドソーシングの中の1つのサービスの名前です。

ではクラウドソーシングとは

インターネット上で不特定多数の人材に対して業務内容と報酬を提示し、仕事を発注する手法。社外から効率よく人材を募ることができるほか、コンペ形式で発注先を決めることも可能。通常、発注者と受注者はネット上の専用サービスによって仲介される。
引用:コトバンク「クラウドソーシングとは?

という最近よく使われるようになってきた言葉です。

簡単に噛み砕いていうと、「企業が自分たちでできない仕事を僕たちのような大学生や社会人にお願いしてやってもらう」ということです!

企業側としては仕事を安価に頼むことができるという点。

仕事をする側としては「好きなことや得意なこと。また家にいながら」でも稼ぐことができるという点がマッチしています。

どんな仕事があるの?

仕事の内容は多岐に渡ります!

例えば誰でもできるような仕事から、手に職を持っている人向けのシステムの開発であったり、デザインの仕事であったり、ネットショップの運営など自分の好きなこと、できることで仕事を受けることができます。

例えば特に何もスキルがないけど稼げる仕事としては「ネーミングの仕事」があります。

下記の仕事は「新しく作るマッチングアプリのサービス名を考えてください!」といういたって簡単なお仕事です。

提案した名前が採用されると報酬として5,400円がもらえる仕組みになっています。


ケイ
この仕事は大学生だからこそ稼げそうですね!笑

大学生でも登録できるの?

CrowdWorksに大学生でも登録できるの?と心配になる方もいると思いますが、登録できます!

特に大学生は入学の際に買ったパソコンをあまり使っていない方も多いと思いますので、使うチャンスですね笑

また最近ではフリーランスという言葉が流行っているように会社に属さずに、パソコン一台で稼ぐ方も結構います。

好きなことで、生きていく」とYoutubeの広告でもありましたが、クラウドワークスはその一歩としては非常に有効です!

会員登録では

  • プロフィールの入力
  • 銀行口座の入力

が必要になります。

大学生はどんな仕事で稼げるの?

もちろんプログラミングやマーケティングのスキルがあれば単価が高い仕事ができます。

しかし僕のように特にスキルのない大学生でも数をこなして、しっかりと信用を稼いで行けば少しずつ稼げるようになっていきます

まずはクラウドワークスにはどんな仕事の形式があるのかを抑えておきましょう。

クラウドワークスの仕事の形式

クラウドワークスには

  1. タスク
  2. プロジェクト
  3. コンペ

の三種類の形式が用意されています。

タスク形式


タスク形式はこのように募集されている仕事の中から自分ができそうなものを選んでこなしていきます。

比較的に単価が低いものが多いのですが、大学生のような初心者には非常にとっつきやすく、やりやすいものとなっています。

僕は初めはこのタスク形式の仕事からこなしていきました。

プロジェクト形式

プロジェクト形式では発注者と仕事をするひとがプロジェクトごとに契約を結んで継続的な関係を気づいていく形式です。


例えばこんな感じでプロジェクトが募集されているので、応募して契約になります。

しっかりと自分ができることをこなしていけば月に20万円も夢じゃありません。

コンペ形式


この形式では1つのお題に対してたくさんの人がコンペのような形で提案し、採用されると報酬が貰えるというシステムです。

コンペ形式いい点は大学生でも奇抜なアイデアを持っていれば採用される可能性が高く、かつ単価が高いのが特徴です!

初めての大学生がやっていきたい仕事

初めてクラウドワークスを使って稼ぐのであればまずはタスクをたくさんこなしながらコンペにも応募してみるというスタイルをとるといいでしょう。

まずはできる仕事をどんどんやっていきましょう!

初めからたくさん稼げる人はなかなかいませんが、継続していくと少しずつ慣れていき、単価の高い仕事を取ってくることもできます。

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クラウドワークス(Crowd Works)のメリットとデメリットは?

大学生がクラウドワークスを使って稼ぐことにはメリットとデメリットがあります。

トータルで3万円以上は稼いだ中で感じたことをまとめてみますね!

メリット1. バイトをしなくていい

大学生=バイトをしなければならないと思いがちですが、そんなことはありません。

【大学では教えてくれない】大学生がバイトをしなくてもいい6つの理由でもまとめていますが、バイトは疲れますし、成長ができないですし、しなくてもいいと思っています。

そこでクラウドワークスで働くことでバイト以外でお金を稼ぐことができるのです。

また家でも、授業中でも働くことができるのが魅力のひとつですね!

メリット2. 新しい進路の選択肢が広がる

大学生がクラウドワークスでお金を稼ぐということは、会社に入らなくてもお金を稼ぐ力を身につけることになるということにもつながります。

僕自信もクラウドワークスをするまでは大学を卒業したら会社に入ることだけが普通だと思っていました。

ただ自分で稼ぐという経験をしてみて、就職だけが選択肢ではないと気付かされました!

メリット3. 稼ぎながらスキルがつく

案件によってはパソコンのスキルが必要になることもあります。

例えば僕がよくやっていたのは「記事作成の仕事」です。

「〜について500文字で書いてください」という内容で仕事をすると〜円貰えるというものです。

普通であればパソコンのスキルやプログラミングなどのスキルはお金を払わなければ得ることができませんが、クラウドワークスではお金をもらいながらスキルを身につけることができます

また大学生でスキルがあると就職の幅が増えたり、会社に入ってから役立つので非常に有効ですね!

デメリット1. 単価が低い

デメリットは何か専門性があればいいのですが、僕のように専門性がない大学生の受けられる仕事は単価が低いということが挙げられます。

例えば僕がしたこの仕事!

「マッチング系のアプリを使い彼女をゲットする方法について記事を書いてください」というライティングの仕事です。

自分の経験とパソコンがあればすぐに取りかかれる仕事ですが、1記事1000文字以上で333円ということになっています。

タラタラやってると時給で換算したときに「まじか!笑」となります。

デメリット2. システム利用料が大きい

例えば様々な仕事をやってみて10,000円稼いだとします。

ケイ
やった1万円ゲットだ!

と思ってはいけません。

クラウドワークスを使った使用料がそこから20%引かれた額が手元に報酬として入ってきます。

つまり8,000円。

100円単位の仕事を受けているとその20回分のが取られてしまうのです。

最大のデメリットと言えますね。笑

大学生がクラウドワークスを使ってみての感想

「非常にいい経験になった!」ということですね。

じっさい僕はクラウドワークスを使って3万円以上も稼いで生活が少し楽になったわけですし、また大学生の進学の選択肢は就職だけではないと気がつくことができました。

ただ一方で中途半端な気持ちでやると稼げないと思うのが正直な印象です。

中には月に10万円以上も稼いでいる大学生もいますが、彼らはスキルはないながらもしっかりと継続して仕事をやっていたということでしょう。

まずは登録して実際に自分でやってみないとわからないことがたくさんあると思いますのでこちらから登録してみてください!

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