【SIM】深夜便でドンムアン空港に到着!SIMカードは買える?【タイ・ドンムアン空港】


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こんにちは!ケイマツモトです!

海外旅行先ではまず、インターネットと連絡手段の確保が大切になってきます。

そんな中、タイのドンムアン空港を使われる方は要注意です!成田空港や羽田空港のように公共のWifiを使うことができないので、到着してもネットに繋げることができません。

なので大抵の場合はSIMカードを買うことになるのですが、深夜便でドンムアンに到着する方はショップがやっているのかどうかが心配になります。

なので本記事では深夜にタイのバンコクのドンムアン空港に到着した際のSIMカードの購入ができるのかどうか、またどこの通信キャリアが良いのかに関して体験を交えて書いていきます。

深夜便でドンムアン空港に到着!SIMは買えるの?お店はやってる?

先日タイ・バンコクに行ってきました。

事前にSIMカードを用意していなかったので「SIM買えるかな?」と飛行機の中で心配になりました。

成田空港を出発したのが20時過ぎでドンムアン空港に着いたのが深夜の1時45分ころでした。

無事に審査を終えて恐る恐る到着ロビーに行ってみると

たくさんの人で賑わっていて、ショップも日中に到着したのと変わらないくらいで一安心しました。

SIMカードのショップコーナーも明かりがバッチリ付いていました。

深夜にドンムアン空港に到着しても両替もできますし、タクシーも利用できますし、コンビニも利用できたので心配はいらないということがわかりました。

タイではどこの通信キャリアがいいの?

タイには

  1. AIS
  2. DTAC
  3. TRUE

というキャリアがあります。

いつもであればTRUEかDTACを使うのですが今回はAISのSIMカードをお試しでを使ってみました。

価格は5日間で259bht(日本円で約800円くらい)です。

感想は「本当に遅い!」

インスタのストーリーを全く見ることができませんでした。

一方でDTACやTRUEは動画をスイスイ見ることができますし、容量のある画像の送信もできます。

特にiPad やパソコン、携帯などをデザリングで使う場合でもDTACとTRUEであれば問題なく使用することができるのでおすすめです!

余裕があれば出発前にSIMの購入をしましょう

時間に余裕があるのであればamazonや楽天でSIMカードを先に購入しておきましょう。

価格は現地で買うよりも安いです。

まとめ

タイ旅行でドンムアン空港に深夜につく方はお店がやっていないという心配はしなくても大丈夫です。

ただ空港にwifiがないのでスマホのシムロックを解除して、simカードを購入することをおすすめします。

できれば事前に購入しておくと良いでしょう!



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