グローバル人材になりたければパンツを脱げ?【エロ】

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こんにちは!ケイマツモトです!

今回は僕の経験を通して感じたグローバルな人材に共通した資質に関して書いていこうと思います!

僕はこれまで年齢も宗教も国籍も違う多様な人々とコミュニュケーションをとってきました。

日本人の妻と子供がいて資産が数億を超えていているのに、マレーシアのスタートアップ企業で働いているアメリカ人。MBAをとって今は中国の大企業でマーケティングをし、その後ブラジルで働く予定のモロッコ人。インスタグラムで多くのフォロワーを集め、企業から広告の案件をもらって稼いでいる英語がペラペラなバングラディッシュ人。

など様々です。そんな日本人から見たらグローバル人材と言わざるを得ない人達と話していく中で1つだけ誰と話しても共通している要素がありました。

それは皆、エロにオープンであるということです。

よくよくよく考えてみると皆宗教が違えば、バックグラウンドが違うし興味関心も違う、言ってしまえばもともとは赤の他人なわけです。ただ彼らとはコミュニュケーション能力が高く、すぐに仲良くなれました。

それをなぜかと考察してみた結果、全員が「自分や周りで起きたエロい話」を共有してきたということです。

コミュニュケーションをうまくとるのには自分と相手との共通点を探すことが基本です

見全く共通点がないような他人に思えても1つだけ世界中の男性に共通点があったんです。それは皆「エロいことが好き」ということでした。

男性は今まで経験してきた自分のエロい話を人にしたがりますし、人のエロい話には政治や経済のことよりも関心を示すものです。それをわかっているグローバル人材はエロい話に対して非常にオープンなのです。

つまりコミュニケーションをとる前から自分と他人との共通点はエロということがわかっており、
それを早めに共有することで仲良くなる戦略を取っていたということなのです。

私の友人で世界20カ国の言語で「おっぱい」と言うことのできる非常にグローバルな人材がいます。

彼曰く、
「外国の人から『ありがとう』と日本語で言われたら嬉しいし、親近感沸くだろ?」

「それと一緒で外国の人が自分の国の言葉で『おっぱい』と言ってきたらお面白いし、すぐに仲良くれる」と。

その言葉に妙に納得し、かつ僕も経験を通してこう思っています。

男性には年齢、宗教、言語、バックグラウンドすらも飛び越えたエロという共通本能があります。

真のグローバル人材になるための一歩はまず自分のパンツを脱ぐこと(エロにオープンになる)だと気がつきましたという話でした。

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